【2022年A-Studio】横浜流星の甘えん坊な性格が藤井道人と同じ?

芸能
こんにちは!sayaです!
今回は、、
横浜流星くん!
について、、
藤井道人監督との性格の共通点!
について調べてみたいと思いました!
なぜ、横浜流星君なのか、、と言いますと、、
2022年に3年ぶりのA-Studio出演!にて、、
藤井道人監督との関係についてトークしてくれるそうで、、!とっても気になりましたし、、
日曜劇場DCUにも出演している横浜流星君
キラキライケメンの、、sayaにとって癒しの横浜流星君です!なので、今回もよろしくお願い致します!(画像あり)
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横浜流星君!2022年A-Studioに3年ぶりの登場!

Twitterでも話題になっています!

横浜流星君!

2022年、A-Studioに3年ぶりの登場です!

↓こちらは3年前の横浜流星君です!可愛い、、!

そして、三原大樹さん!

という方が横浜流星君と高校時代のご友人との事で、、!

Twitterに上がっています!

2022年1月14(金)23:00TBSにて放送のA-Studio!たのしみですね!^ ^

では、横浜流星君と深い関係?性格が同じ?

と噂の藤井道人監督について掘り下げていきましょう

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横浜流星君と藤井道人監督との出会い

横浜流星君と藤井道人監督とは
『全員、片想い』
(2016年7月2日公開の日本の恋愛映画)
画像:https://movies.yahoo.co.jp/movie
という映画の打ち上げで
初めて顔を合わせたそうです!
ちなみに『全員、片思い』
の監督は7名いて、そのうちの1人が
藤井道人監督です
そのときはまだ、横浜流星君も
藤井道人監督も、
お互い売れていない者同士だったとか!
横浜流星君は藤井道人監督作品の
『青の帰り道』に出演
画像:https://aono-kaerimichi.com

そして、横浜流星君、amazarashiさんの
『未来になれなかったあの夜に』のMVにも出演。
こちらのMVも藤井道人さんが監督しています
そして
見どころは、amazarashiさんの歌を
横浜流星君がボーカルになって歌っている所です! 口パクに、違いないし、声も全く違いますけど、、なりきっててとてもかっこいい横浜流星君がみれました!

そしてコロナ禍で撮影した『DIVOC-12』にも横浜流星君は出演。
ところでこの気になるタイトル
『ディボック・トゥエルブ』とは、、
タイトルの『DIVOC』(ディボック)は
COVIDを反対に並べた言葉で
「12人のクリエイターとともに、COVID-19をひっくり返したい」
という思いが込められているそうです!!
おもしろいですよね!!
DIVOC-12』は、2021年10月1日に公開された日本映画。12人の映像監督による12本の短編から成るアンソロジー映画。 新型コロナウイルス感染症の影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優が継続的に創作活動に取り組めるように、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが発足。(出典:Wikipediaから)
藤井監督は語っています。
『一緒にやってきた歴史が僕たちにはある』
すごい仲がいいのかな?という印象です!
これらの作品は、、
「今まで流星がやってきた役とはまた違う役だけど、それがどんなふうに海外から評価されるかという期待がありました。」
との事で、、
とにかく横浜流星君とタッグを組むことが生きがい!に感じている藤井道人監督のようですね!
参加出典:https://lp.p.pia.jp/shared/
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横浜流星君と藤井道人監督との性格の共通点とは?

タイトルにも書きましたが、、

甘えん坊な性格が同じなのか??

という事でしたが、、

横浜流星君は、実は甘えん坊、、とのことですが、、(この辺りの詳しい部分はA-Studioでもっと詳しくわかると思います!そのあたりは追記していきたいと思います!)

藤井道人監督は甘えん坊ではなさそうでした。(汗)

藤井道人監督さんは横浜流星君の事をこんなふうに言ってます。

『これだけ世の中から求められても、いつ自分が芝居ができなくなるかを考えて、怖くて天井をずっと見ているような陰鬱としたところが自分と似ている。そんな素朴さだったり人間らしさが好きなんです。』

陰鬱なところもある

素朴なところもある

そして人間らしい

と、横浜流星君の事を語ります。

『誤解を恐れずに言うと、優れていないから好きなんです。世の中的には、横浜流星というとキラキラしたイメージだったり顔がカッコいいというのがあるかもしれないですけど。僕はあんまりそうは思っていなくて。』

『流星はほとんど変わってないですよ
本当、2人で会うと、マジで地味ですから(笑)。そういうところは全然変わらないですね』
との事でした、、
兄弟のように相手のことが見える
ホッとする
と言った感じでしょうか?
そして、ちゃんと横浜流星君の事も褒めています!
その上で俳優としての魅力を挙げるなら、やっぱりですね。饒舌というのともまた違う、すごく感情が宿る目をしている。撮っているときも、彼のに委ねているところはあります。
と、語っています!!
これは、、
sayaも同じ事を思っていました!!
横浜流星君の『目』!!
本当に素敵なんです!!
『目』について書いている記事がありました、、
載せておきます!!
画像:横浜流星君公式Instagram
カレンダーも販売してるそうですよ!
一年間、毎月、横浜流星君の目を見て過ごしていってもいいですよね!!
と、話をまとめますと、、
横浜流星君と藤井道人監督さんはお互い、、
『家族のようなホッとする空気感』
を持ち合わせているようです
緊張していたり、ぎこちなくなっていたりする
横浜流星君を、藤井道人監督がほぐしてくれる
そんな関係との事、、
いいなぁ、羨ましいなぁ
他人で兄弟の様な
そんな関係懐かしい感覚。
なかなかないですよね!
そして仕事ができまくる2人、、
まさに運命の相手ですね!(笑)
そんな出会いが生きていると起こるんだ、、
と、、不思議に感じました
これからも素敵な作品をお待ちしています!
のちにA-Studioの内容は追記していきたいと思います!
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藤井道人監督とは?

名前:藤井道人

年齢:1986年8月14日生まれ(36歳)

職業:映画監督/脚本家

代表作品:『新聞記者』
『ヤクザと家族 The Family』

日本アカデミー賞 

最優秀作品賞
2019年『新聞記者』
優秀監督賞
2019年『新聞記者』
優秀脚本賞
2019年『新聞記者』

毎日映画コンクール
日本映画優秀賞
2019年『新聞記者』
TAMA映画祭
特別賞(2019年)

京都出身。

日本大学芸術学部映画学科脚本コース卒業。脚本家の青木研次に師事。

大学在学中から脚本や監督をはじめ、様々な映像作品を演出。

複数の短編映画を監督した後、伊坂幸太郎原作の映画『オー!ファーザー』で長編デビュー。

映像集団「BABEL LABEL」を映像作家の志真健太郎と共に設立。

マネージメントはヒラタオフィス。

出典:Wikipediaより

まとめ

今回は、、
横浜流星君!2022年A-Studioに3回目の登場!
横浜流星君と藤井道人監督との出会い
横浜流星君と藤井道人監督との性格の共通点とは?
藤井道人監督とは?
についてまとめてみました!
今回もsayaのトレンドニュースをご覧いただきありがとうございました!

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