戦争はなぜ始まった?宮迫博之がひろゆきに解説求めたロシアウクライナまとめ3

政治

こんにちは!sayaです!

今回も、、

戦争はなぜ始まったのか、、

宮迫博之さんが

ひろゆきさんに

解説を求めた

ロシアとウクライナについて

まとめていきたいと思います!

こちらはパート3になります!

それでは今回も、、

宜しくお願い致します!

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軍隊の力は国力で決まる

宮迫博之さんのYouTubeから

宮迫博之さんとひろゆきさん

もし

日本が中国と、、

仮に、、

戦争になったとして

日本に勝ち目はあるのか??

国力とは何なのか?

国力とは、、

優秀な兵隊がいたとしても

国にお金がないとダメ!

という事みたいで

中国の方が

日本より圧倒的に

経済力があるとの事で、、

日本は

中国に敵うことはないでしょう。。

という事みたいです。

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ロシアのウクライナ侵略によって中国は景気があがる

そしてそして、、

中国は、、

さらに裕福になってしまう

可能性があり

中国がお金を持ちになると

段々他の国も

中国に逆らえなくなってしまう

という自体が起きるとの事です。

どういう事かというと、、

現在の、

ロシア、ウクライナ戦争にて

「経済制裁」を

他国がロシアに行っていますが、、

中国だけがロシアから

安くバンバン買いまくる

という現象が起きるとの事。

つまり、、

中国は

独占的に

ロシアに製品を安く卸せる

中国はめちゃくちゃ景気が良くなる

中国が金持ちになると

他国も中国に逆らえない

この、、

「やけぶとり」をどう止める?

という話にもなっているそうで。

また、中国という国は

お金持ちと貧乏人との

格差が大きく

「人間は平等なんだ」と

あまり思わない人達が

比較的多い国との事。

ロシアからお金もうけをしている

中国に対しても

経済制裁をすべきである

という声が上がっているそうです。

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ロシアウクライナ侵略の結末は?

一番早く戦争が終結を迎える

方法は、、

ウクライナが

全く反発しなくて

キエフもすぐに落ちて

ゼレンスキー大統領が

投獄されて、、

という流れが

1番被害者が少なくて済む。

という事らしいけど、、

簡単にそうはならなくて

ウクライナ軍が

予想以上に強くて

戦争が長引いている状況との事です。

既に

ウクライナでは

2000人以上の民間人が死んでいて

ロシアの兵隊も3000人以上

死んでいるとの事です。

戦争が長引けば長引くほど

どんどん人が亡くなっていく。

一刻も早く

戦争を終わらせないといけない

と、世界は

ロシアに対しての

経済制裁と、、

会談で解決する方法をとっていますが

まだ合意に至っていません

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ウクライナ兵異常に強すぎ問題

2014年当初

ウクライナ軍は

とても弱かったそうです

当時の2014年。

ウクライナ兵が投降します!

と、言ってるのに

ロシア兵に惨殺された、、

という過去があるそうです。

ロシアという国は

話を聞かないんだな。

と、

当時ウクライナ軍は判断しました。

2014年以降

ウクライナは徴兵制になり

現在のウクライナ兵は

40万人にもなるそうです。

ロシア兵は19万人。

ウクライナの兵隊は40万人。

ウクライナは

8年もの歳月を経て

どうやったらロシアに勝てるのか

考え続けてきて

「現在」があるそうです。

そうして、、

考えられたのは

ダムを決壊させて

水浸しにするという事で

戦車を進まなくさせる作戦

というのを立てました。

戦車を進みづらくさせて

ウクライナ住宅街から

ロケット砲を

後続補給部隊に向けて撃ち込む

という

ウクライナ軍の戦略がありました。

前の方の戦車はガソリン切れになる

戦車をウクライナ軍が盗む(民衆も)

という事をしているそうです。

ウクライナが

8年間考えた戦略の結果

という事みたいですね。

そして、、

ウクライナ軍は

100機しか飛行機がないのに対し

ロシア軍は

1000機以上

飛行機を所持しているとの事。

なのに、、

ウクライナ空軍の方が強い

ということになっているそうで

これはなぜかと言うと

地対空ミサイルというのが

ウクライナ中

色んな所にあるそうで、、

偽物も混ざっているそうです。

ロシアが地対空ミサイルを攻撃しても

それが偽物で

本物が別のところにあって

そちらからの攻撃もある

と、、

混乱させる作戦があるそうで

これにより

ウクライナ軍が

優勢になっているとの事です。

ウクライナは

ゼレンスキー大統領が死んでも

戦う信念との事で

もう

ウクライナが戦争に降伏する

という判断をとる

ということはほぼない。

という事みたいです。

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ゼレンスキー大統領が死ぬと戦争が長引く

では、、

ゼレンスキー大統領が死んでしまったら

どうなるか、、

というと、、

ゼレンスキー大統領が死んでも

ゼレンスキー大統領派の

第二期が出てきて

ロシアに降伏する人は

誰もいないとの事です。

ウクライナでは

ほとんどが反ロシア派。

とのことで

民衆がずっと

ロシアに対し反撃をし続けることになる。

ゼレンスキー大統領を

何とかしたいけど

殺しちゃいけないし。

でもロシア側は殺そうともしている

という

「矛盾」が

生じた自体となっているそうです

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まとめ

今回は、、

軍隊の力は国力で決まる

ロシアのウクライナ侵略によって中国は景気があがる

ロシアウクライナ侵略の結末は?

ウクライナ兵、異常に強すぎ問題

ゼレンスキー大統領が死ぬと戦争が長引く

に、ついてまとめてみました!

saya的には、、

武力ではなくて

対談で解決する方法は

本当に無いのかな?

どうしたら1番いい方向にいくのかな?

と、、

本当に平和になる事を願うばかりです

プーチンがもう死んだらいい

という気持ちは全世界共通になりつつありますが

本当に平和になるってどういう事なのか

難しい課題ですが

相手に理解してもらうためにはどうしたらいいのか

それが本当に難しい課題だと

言わざる終えません

人を大事に思えない人が

トップになったら

こんなに国が滅ぶのか

孤立するのか

と、、そんなふうに感じます

人が人の事を考える世の中になれば

もっと平和な世の中になるのに

どうして

こんなことになるのか

悲しいですよね

まずは身近な人を

大切にしていくことから

戦争を生み出さない。

一人の平和から

世界の平和につながることを

願ってやみません

私は「怒り」

という心が

暴走したら

その場から逃げ出すことをします

誰かに

迷惑をかけることなく

傷つけることもなく

その場の

「気持ち」を変化させたり

後は

「少しの言葉」

「仲良くなること」だと思います

まだsayaには

それくらいのことしかわからないけど

世界の平和を切に願います

記事は次に続きます、、、
戦争はなぜ始まった?宮迫博之がひろゆきに解説求めたロシアウクライナまとめ4

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