乗鞍岳登山の10月の服装・装備・持ち物・備品は?吸湿速乾やストレッチ素材が快適

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こんにちは!sayaです乗鞍岳に登山するんだけど
10月の服装ってどんな感じなんだろ?

装備(ギア)や持ち物、備品をまとめました!
よろしくお願いします!(画像あり)

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【乗鞍岳登山】10月の服装は?

9月の中旬を過ぎると、雪が降る可能性もある為紅葉を見に行く際には、フリースを忘れないようにする。
10月に入ると
気温によっては厚手のアウタージャケットや、ダウンジャケット等は必要。

乗鞍岳登山の装備は?

ハイカットもしくはミドルカットのトレキングシューズ

理由は、捻挫防止の為!
くるぶしまで保護されている靴がベスト。

途中で怪我をしたら大変、、!!!

登山靴の場合、
ソール(靴底)がしっかりしているので滑りにくい。
歩きやすいなど利点が多い。

服装①長袖シャツ

真夏でも長袖のシャツは必須。
(襟付きの前開きシャツ)

何故なら標高3026メートルは

平地に比べて18度下がるといわれている為

平地が30度でも乗鞍岳では12度だから。。

服装②ウインドブレーカー

風速1メートルで体感気温は約1℃下がると言われ

12度の気温でシャツを着ていても風速が3メートルだとしたら

9度。風速10メートルなら体感温度は2度になります。。

服装③フリース

9月以降は雪が降る可能性もある為
フリースが必要になる。

服装④ダウンジャケット

10月に入ると厚手のダウンジャケットが必要になる

服装⑤ズボン

山登り用のトレッキングズボン

ストレッチ性のある動きやすい服装がベスト。

長ズボンがお勧め。

Sayaは、裏フリースタイプではなく

比較的薄手の

ラクチンなカーゴパンツ(綿ではない)

の下にアディダスのスポーツタイツ(速乾性のあるタイプ)を仕込みました(綿ではない)

服装⑥靴下

靴下はトレッキングソックスが基本。

短パンの場合はハイソックス、トレッキングタイツを着用。

山登りの服装は重ね着が基本

速乾性のTシャツ

長袖のシャツを着る

暑いので脱いで歩く

止まると寒いので→長袖のシャツを着る

頂上の途中は風が吹いて寒いので

ウインドブレーカーを着る。

手袋着用

さらに寒いのでフリース

まだまだ寒いのでダウンジャケットを着る

帽子を被る。

というイメージ。

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乗鞍岳登山の持ち物は?

持ち物①

リュックサック

小型の20リットルくらいの大きさがお勧め

と、言われていますが、、

Sayaは、2倍の量担がないとなんで

カリマーのリュック

40リットルですが、、(-。-;

35リットルくらいでもいいかもしれません。

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乗鞍岳登山の必要備品は?

備品①水筒

1リットルくらいの水筒

水か麦茶を入れる

一リットル水筒を持ってない方は

500ml水筒に、ペットボトルを持ってもいいかもですね。

備品②帽子

ハットタイプ

9月中旬、10月はウールタイプの帽子

備品③汗拭きタオル

タオルは速乾性生地のタイプがお勧め

備品④登山地図

ヤマップなどのアプリも便利!

備品⑤手袋

手袋は岩場などで手を切らないためにも必須。。

備品⑥雨具

山の天気はすぐに変わります!!

絶対に必要です。

できれば上下タイプがいいみたいですね

備品⑦サングラス

紫外線は大敵ですね

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まとめ

【乗鞍岳登山】10月の服装は?

乗鞍岳登山の装備は?

乗鞍岳登山の持ち物は?

乗鞍岳登山の必要備品は?

についてまとめてみました!

今回もsayaのトレンドニュースをご覧いただき
ありがとうございました!

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