榊英雄は炎上商法?許せない!性犯罪行為まとめ【バイキング】【文春】

芸能

こんにちは!sayaです!

今回は、、

こちらの人

映画監督・俳優「榊英雄」
について取り上げたいと思います

なぜ
「榊英雄」なのか?
と言いますと

逮捕されない

「性犯罪者」

だからです!

本当に許されない行い
そして、許せない
最低男

「榊英雄」

についてまとめていきたいと思います

バイキングと文春オンラインから
抜粋しています
そして、、

映画監督・俳優「榊英雄」が行なったのは

炎上商法」なのか?

だとしたらとことん許せない!

最低卑劣極悪行為についてまとめました
それではよろしくお願い致します!

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榊英雄は炎上商法?

映画監督・俳優である

榊英雄(さかきひでお)は

「映画監督」という立場を利用して

8人もの女性に

強制わいせつ

性行為強要をしていたとか

本当にありえない人物です。

このことが世間に明るみになり

「炎上商法」として

榊英雄監督の映画が

話題になると思ったのでしょうか?

だとしたら

女性を利用して

尚更許せません。

性行為の強要自体

犯罪行為だと思いますが

自分が性犯罪行為を行っても

絶対に捕まらない

逮捕されない

という確信があったのでしょうか?

だとしたら今の日本は

少し暗い気がします

女性差別

女性蔑視

が、まだまだある

そんな時代なんですね

このままこのような人が

平気で生活していたとしたら

日本の未来は暗いです

sayaは、こんな人がいる事を

そのまま
へーそうなんだ

女性の人達も物好きなのかな〜

みたいな感情を持つ方がいたら

本当に許せないので

榊英雄監督について
徹底的に追及してみようと思います

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映画「蜜月」の内容とは?

榊英雄は映画監督です

女優が映画監督に気に入られようと
頑張る、というのは

「当たり前」

であって

「当たり前に女優と性行為できる」

と言うことはあり得ません。

映画「蜜月(みつげつ)」

の内容は
ホームページから抜粋させて頂きました

「蜜月」の物語「美月の心をひとりぼっちに

してはおけない」

山奥の古民家。優しい陶芸家の夫哲郎(永瀬正敏)と穏やかに暮らす美月32歳(佐津川愛美)。義弟伊織(濱田龍臣)が15年ぶり恋人香澄(森田想)とともに現れ、母五十鈴(筒井真理子)の死を告げる。 愛する夫との暮らしを守るために美月は封印していた家族の暗部と対決する――

母五十鈴は、ある“事件”がきっかけで離婚し心にトラウマを抱える。美月は子どもながらに不安定な母を支え、母子で必死に生きてきた。母が靖男(板尾創路)と再婚し、四人家族となったとき、美月は、やっと温かな居場所ができることを期待した、美しい17歳に成長していた。

だが、その『女という性』に対し、母はかつての事件のトラウマから、嫌悪・嫉妬し、激しく抑圧する。美月は母への反抗心から、義父に接近する。ささやかな反抗心だったが、次第に深みにはまっていく。再び“事件”が起こり、家族が崩壊していく・・・

15年ぶりに故郷の実家へ戻る美月。義弟から15年間にわたる過酷な義母の介護も知らされ、その代償の重さに押しつぶされそうになる。目を背けてはいけない。夫に封印した「秘密」を告白する。その切なすぎる真実とは―――

 

という、

あらすじが描かれていますが

映画を見たわけではないので

全てはわかりませんが

家族社会学者の永田夏来さんが

ホームページに社会への

問題提起をしています

それが映画に

凝縮されていたんだと思うのですが

こちらです(全文を引用させて頂きました)

厚生労働省によれば2020年に児童相談所等で新規受理・途中発覚した18歳未満の家庭内性被害事例は全国で704件だったという。

被害者の大半は女児である。

加害者で最も多いのが

実父の250件であり、ついで多いのは実父以外の「父」は161件であった。

「父親」から「娘」への加害が最も多いという調査結果からは、

「年長の男性が上」で

「年下の女性が下」

であるという典型的な権力構造が見えてくる。

『蜜月』で興味深いのは、この典型に収まらない人間関係を丁寧に描写した点だと私は考える。

主人公の美月は実父を軽蔑し、義父を屈服させ実母をネグレクトし、義弟とは共依存である

若い娘が家庭を支配する過程は異様であるが、それ故に彼女は孤立し、大きな代償を払うことになるのだ一筋縄ではない人間関係と孤独を正面から演じ、魅力的な主人公を体現した佐津川愛美は本作見どころの一つだと感じた。

家族に関する美談は世間に溢れているが、実父から性的に加害される女児は実際に存在する。美月のように、我が身を差し出してでも家族に復讐したいと願う者もいるはずだ。実際の家族のあり方はさらに複雑で、ものごとを単純化しすぎているきらいもなくはない。美月をめぐる家族関係をどう解釈するのかによって、本作の評価は分かれるだろう。

という、ことから

映画の内容は

おそらく

「実の父親」に

主人公の美月(佐津川愛美)

が、「性被害」を受けていた

ということになるでしょう。

きっと母親はそのことがきっかけで

離婚をしていて

綺麗になっていく美月と

義理の父親との間にも

何か「事件」が起きていることが

予想されます。

家族が壊れていく様子を

映画は描いていく、、

との事のようですが

社会への問題提起を

深刻に行える映画だったはずです

そして、

児童虐待に拍車をかけるものが

「女は下だ」

「年下の子には従わせる」

「わからせるには強行してもいい」

のような思想が渦巻いている

世の中だとしたら

本当に暗く、怖い世の中

ということになります

現代の家族内における

問題提起を真剣に描いているものを

監督自身が嘲笑っていたとしたら?

映画の世界や世の中に

野ざらしにしていいのでしょうか?

それでは

この映画監督

「榊英雄」

について掘り下げていきます

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榊英雄の許せない!最低行為【バイキング】からのまとめ

こちらが

映画監督「榊英雄」です

バイキングからの榊英雄氏

新たに4人の性被害を訴えられた榊英雄氏

年齢は51歳です

妻は

シンガーソングライターの

和(いずみ)さんという方で

53歳で、年上です

2人の女の子がいます(!)

榊英雄は

監督という立場を利用して

女優さんに性行為を強要していました

榊英雄からは

取材陣から書面で回答があり、

4人の内の1人については

「肉体関係があったことはない」

と否定したが

他の3人については

関係を持ったことを認めたうえで、

・「不倫行為については妻にも謝罪し、許してもらっております。

(女優らに)性行為を強要した事実はありません」

とあくまで合意の上だと主張した。

また、

・「映画に罪はございません」

・「ともに苦労してきた脚本家から始まったこの出来事は、私にとってどうしようもなく途方に暮れております」

と答えた。(週間文春引用)

saya的には

は??

って感じだったんですけど

妻に許してもらってる??

私にとってどうしようもなく途方に暮れてる??

途方に暮れてんのは

被害者だよって言いたいんですけど。。

この人何言ってんのかなー?

としか思えませんでした。

榊英雄は、まず女優を飲みに誘い

「体型を確認したい」と言う。

榊英雄の性行為強要まとめ

バイキングからの引用

榊英雄監督から、、

ベットに放り投げられ

性行為を強要されたとのこと。

性行為強要をした榊英雄氏

性行為強要をした榊英雄氏

大変申し訳なく思っております

(思ってたらやらないよね)

バイキングから榊英雄氏性行為強要の引用

バイキングから榊英雄氏性行為強要の引用

榊英雄によると

AさんBさんは

(駐車場などの屋外で性行為強要の訴え)

榊英雄→肉体関係はなく合意の上の関係。

Cさん

(ホテルや駐車場などの屋外での性行為強要の訴え)

榊英雄→彼女の方から近づいてきて関係を持った。

Dさん

(榊英雄の事務所での性行為強要の訴え)

榊英雄→普通の男女関係だった

とのこと。

榊英雄の性行為強要の被害者は4人ではなく8人

榊英雄の性行為強要の被害者は4人ではなく8人

Aさん、Bさん

Cさん、Dさん以外にも新たに

4人の告発がありました。

Eさんには

体型確認のためラブホテルへ、、

ここまでしかできないと、

断ったにもかかわらず性行為に及んだ。

Fさんには

居酒屋を出た後

無理やりキスされ、、

「やらせろ!」と、、

大声で叫ばれ、なんとか逃げ帰ったが

現場で無視されるようになったそう。

とくに、、

バイキングで取り上げられていたのは

Eさん。

Eさんは

友人の紹介で榊英雄監督を紹介されて

家族ぐるみで付き合いがあったそうで、、

榊英雄監督や、友人も信頼していたのに

Eさんは

榊英雄監督から

無理やり性行為強要されてしまったわけです

「Eさんは榊さんと知り合ったわけですが

その友人は」

「榊さんと家族ぐるみの付き合いをされていたということで」

「かなり信頼できる人なんだな」と、、

思っていたそうです。

本当に普通はそう思いますよね。。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

榊英雄に対して刑事事件に発展する恐れ、と淳さん。

文春の報道が出たあと、

榊英雄は観光動画PRの試写会をキャンセル。

所属事務所や代理人弁護士も

回答は差し控えさせていただきます

と、、

事を深刻に捉えていることが窺えるそうです。

また、ロンブーの淳さんは

「内容的に本当にひどいものですし

これは刑事事件に

発展する可能性もみています」

と、発言しています。

本当に、なぜ?

刑事事件にすぐにならないのか?

疑問で仕方ないです。。

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榊英雄の許せない!最低行為【文春オンライン】からのまとめ

「彼女の方から関係を求めてきた」
と、榊英雄に言われたC子さんは
実名で告発。
女優でアクティビストの
石川優美さん。
榊英雄から被害を受けた石川優美さん

実名で告発した石川優美さん

「携帯を見返しても明らかですが、榊氏の映画を見に行ったことをツイートしたら、彼の方から私のツイッターにダイレクトメッセージを送ってきたのがすべての始まりです。私は女優としての仕事がしたくて返事をしたのです」(文春オンラインから引用)

と、、

C子さんは仕事で連絡したにもかかわらず

榊英雄からはなぜか

性行為強要できる理由となったそうです。

そして、、

友人から

榊英雄監督を紹介された

E子さん

打ち上げで榊英雄は

『この前、女優に手を出した』

とか

『女優の旦那にバレて謝罪文を4ページ書いた』などと自慢げに話していた」

ということです。

この時点で危険を察知。

友人に

榊英雄と直接会う事を

友人にもメールで報告し、、

ラブホテルに連れ込まれた時

録音ボタンを押したとのことです。

その後、、

「すごく気持ち悪かったです。どうしてもされたくなくて、ちょっと努力したらそれで帰してもらえるんじゃないかと考えて彼の性器を触り、口でしました。その瞬間はそれしか方法が思いつかなかった」

しかし、、無情にも

性行為強要をされてしまいます

「1分ほどで事が終わり、私が『コンドームしなかったですね。もうすぐ生理が始まるとは思うんですけど……』と言ったら『ちょうどよかったじゃん』と言い放ちました」

とのことで、、

最低な人間性が露わになった

榊英雄加害者です

既に監督とかじゃなくて

犯罪者だと思います。

E子さんは鬱症状に陥り

療養生活を余儀なくされたそう。

1年後、榊氏を紹介した友人にも被害を打ち明けたとのことです。

本当にE子さんが気の毒です。

こちらがE子さんに送られてきたLINEです

榊英雄の卑猥なLINE

榊英雄の卑猥なLINE

F子さんに送った自身の写真

榊英雄の男性器の写真

榊英雄の男性器の写真

なんとか榊英雄から

逃げられても

現場では無視される

ということになったそうです。

また、榊英雄は奇怪な行動もとっています

「いきなり走り出してどこかに行ってしまったのです。しばらくすると電話があり、『いま俺が走った方に来て!』と。行くと駐輪場に榊がいて手招きされました。近づくと無理やり腕を引っ張られてキスされ、舌を入れられた」

被害女性は榊英雄にビンタ。

榊英雄は

気に入ったと言って笑ったそうです。

また、

被害女性の恋人(男性)からも

榊英雄に告発があったそうです。

ユーチューバーのリゴローさんは12日、「榊英雄監督の被害者です」との動画を投稿。当時、交際していた恋人(女優)が榊氏から性的関係を強要されていたと、当時のメールなどの物証付きで告発したのだ。リゴローさんに話を聞いた。 「13年6月13日、彼女の携帯に榊氏から『抱きたい』とメールが送られてきました。彼女を問い詰めると認めたので、榊氏にメールし、電話で話しました」  電話口で榊氏は「本当にすみません!  土下座して謝ります」と謝罪した。 「どうしても奥さんにバレたくなかったようです。彼女のことは遊びか、本気か、と聞くと、『遊びです』と言い、『今度、役に使いますので』と言われてさらに腹が立ちました」(文春オンラインから引用)

「今度、役に使いますので!」

じゃねーよ。。

と、sayaの中では怒り心頭です。

ほんとにあり得ない人が

監督やってるんだなー。

人は自分の目で

判断しないと痛い間に合うな

本当に

刑事事件で捕まってほしいです

何がいけないのか

根本的に何もわからない人ですよね

「人間」を軽視する人って

いくらでもいるんだな

そう感じたsayaです。

今までの人生

人を尊敬する

心から打ち解ける

そんなことが一度もない

人なんだと思います。

かわいそうですね

早く更生してほしいのと、

これから社会から制裁を受けて

自分の姿を目の当たりにしてください

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まとめ

今回は、、

榊英雄は炎上商法?
映画「蜜月」の内容とは?
榊英雄の許せない!最低行為【バイキング】からのまとめ
榊英雄の許せない!最低行為【文春オンライン】からのまとめ
について書いてみました!

榊英雄の子供たち、、

よりによって女の子です。

父親という立場で

妻や子供は本当にかわいそうですね。

親が犯罪者だったら

家族はどうなりますか?

自分が行った事を

全く何でもない事だと

そう感じていたのでしょうか?

子供が知ったら

今度は恨みに変わるかもしれません

家族はどうしていったらいいのか

本当に悩むと思います

「人間」のあり方が

たとえ家族であっても

「許せない」

そんなことがあったら

どう生きていけばいいのか

それぞれの道を行く

という道を

選択せざるおえないのかもしれません

どうしたら

「許す」

ことになるのか

本人が本当に

何が悪いことだったのか

自覚できることから

始まると思いますが

子供に対しても

女性蔑視、

または女性差別というような

似たような態度をとる

父親なのでしょうか?

だとしたら救いようがないですね。

今回もsayaのトレンドニュースをご覧いただきありがとうございました!

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