ひめちゃんママは医学的な力で双子を産んだ?人工受精じゃない方法とは?

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もとちゃんとプリ姫ママの関係性を整理

すみません、真面目にやりたいと思います。
つまり。

そういうことです。

大河内基樹さんとプリ姫ママはそういう事だという事です。
でないと子供は作れないとsayaは判断します。

おそらく、プリ姫ママが大河内基樹さんから
「離れたくない」

大河内基樹さんから「愛はない」と言われていたとしても

プリ姫ママが大河内基樹さんを「愛している」
という気持ちになったのだと思います。

命の恩人を愛してしまうのは当たり前かもしれないですよね
それが異性だったらどうでしょうか??

絶対にその人に好意を持ってしまいますよね。

もとちゃんだって助けずにはいられなかったんです。

「プリ姫ママを救ってあげたい」
そういう気持ちになったのです。

もとちゃん本人はもしかして「愛ではない」
と言っているかもしれないけど。

「愛」の形ってなんなんでしょうね。

きっと本人たちもわからないのではないでしょうか?

知らないうちに惹かれ合った。

という事なんじゃないでしょうか?

もとちゃんとプリ姫ママの関係性を整理したいと思います。

もとちゃん(大河内基樹)さんはまず、、「男性」です。
そして、プリ姫ママはもとちゃんの子供を双子を含めて三人授かりました。

もとちゃん(大河内基樹)さんは3人の子供の父親となったのです

<プリ姫ママの感じている事>

事実婚の定義はわからないがそうかもしれない。
結婚はしていないが
どうしてもとちゃんなのかと言われても感覚としか言いようがなく
男とか女とかではなく
地獄から救い出してくれた無償の愛を感じている命の恩人。
もとちゃんは「家族」である。
戸籍上子どもの父親はいない
DNA鑑定書は持っている。

sayaが思うに、、
「子供を失った喪失感」がものすごかったプリ姫ママさんが
「子供が欲しい」と思うのは女の人としてはある感情だと思います。

一見、異質に見えても

それは真実なんではないでしょうか?

父親の相手が「もとちゃん」なら、、
やっぱり新しい家族を作りたい。。
と思ったプリ姫ママは異常でしょうか?

自然な感情かもしれないですね。

子どもも大切だけれども

自分の気持ちも大切にしたプリ姫ママの選択なんだと思います。

しかし
離婚したパパとの子供たちの
姫ちゃんおうくんはどう感じるでしょうか?

きっと、早くに(ひめちゃんおうくんが成人したら)
自分たちの家族を作ってしまうんじゃないかな??

と、、sayaはなんとなく思ってしまいました。
だって、、子どもたちからしたら

ママを苦しめたパパとの子供だし、、
ママは新しい家族を作っちゃったんだな。。
そうやって感じてしまう事もありうる気もします。

子どもたちが大人になったら
子どもたち自身で「本当の家族」を
子どもたちが作っていくのではないでしょうか?
だって、、子どもたちからしたら

パパは永遠にパパだから。。
パパの傍にいられるのはひめちゃんとおうくんだけだからって
パパを守ってるんじゃないでしょうか?
なんだか書いていて勝手に泣けてきてしまったので

今回はこの辺にしておきます。

記事はPRの下に続きます

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